生成AIの学校飛翔の料金

生成AIの学校飛翔やChatGPTの学校「飛翔」をご存知でしょうか。こちら、七里信一という方が運営をしているものです。彼は今流行りのオンラインサロンを駆使し、有料メルマガなど、とにかくあらゆる方向でお金を集めようとしてきます。
七里がそうだとは言いませんが、オンラインサロン屋はサクラと信者を多く活用し、そこからさらなる信者を増やしていきます。これは、マルチ商法などのやり方であり、他に催眠商法でも同じような手口が取られます。
マルチ商法は今でも有名ですが、催眠商法は最近ではほぼ聞かなくなりました。ただ、「生成AIの学校飛翔」「生成AIのスクール飛翔」は「この催眠商法のようなことを行っているのではないか?」ということで話題になっています。(本サイトは、彼がそういうことをしているとは断定しません)。どういうものかというと、マルチ商法と同じで、会場に熱気のようなものを作ります。例えば最初はたわしであったり、ティッシュであったり、とにかく100円均一ショップで売られているようなものを、1円や10円のような、捨て値で売ります。その際には、例えば元気よく手を上げて、大きく声を出した人先着1名に買う権利があります!などと煽ったり、焚き付けたりします。
気の弱い人はともかく、こうした特殊で怪しげなバーゲンに足を運ぶような層は、釣られて大きな声を出してしまったり、夢中になっていくものです。そして、こうしたやり方が何度も何度も続くうちに、最後に出てくるのは羽毛布団であったり、大型の浄水器などだったりします。そして、本来ならば定価が200万円のところを、今日限りで30万円! などと言って売るのです。なお、実際には30万どころか、3万円すらしないようなものを売っていることがほとんどです。
ここまで読んだ読者の方は、マルチ商法のセミナー会場にそっくりだと思われたはずです。そして、この空気ややり方は、現在の多くのオンラインサロンの運営にも取り入れられている、というわけです。例えば先程の催眠商法や、マルチ商法のセミナー会場などに行った際に、もしも主催をくさしたり、羽毛布団や浄水器に疑問を呈するようなことがあれば、会場はどうなるでしょうか?白けると思われますか?
答えは、逆にあなたが否定され、排除される側となるのです。あなたは今まで会場のお客様、だったはずが、一転して異物、もっと悪く言えば汚物のような扱いを受けることになってしまい、つまみ出されてしまうことでしょう。また、「生成AIの学校飛翔」に限らず、オンラインサロンの有料主催者のほとんどがそうですが、ネットで検索したら出てくる知識か、どこかのビジネス書で書かれていた受け売り、焼き直しを、著作権が絡まないようにリメイク、リライトしたものを、少し熱っぽく語ったり、そうした文章に書き換え、有料で配信するのです。

続きが気になる方はこちらをご参照ください。

https://money-information.red/review/2025/05/hisyo.php

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